| 闘技者 : みか |
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つよいですよー 攻撃5,守備3,速度1,技量1 罰則☆暗室にて、秘所地監察の刑☆ |
対
| 闘技者 : みか |
|---|
つよいですよー 攻撃5,守備3,速度1,技量1 罰則☆暗室にて、秘所地監察の刑☆ |
みかが先手を取った。
残り20合 みか (90) みか (90)
みかがみかを攻撃! みかは20の被害を受けた! (70)
みかがみかを攻撃! みかは20の被害を受けた! (70)
残り19合 みか (70) みか (70)
みかがみかを攻撃! みかは20の被害を受けた! (50)
みかがみかを攻撃! みかは20の被害を受けた! (50)
連続して、みかがみかを攻撃! みかは20の被害を受けた! (30)
連続して、みかがみかを攻撃! みかは攻撃をかわした
連続して、みかがみかを攻撃! みかは20の被害を受けた! (10)
強打によりみかは腕がしびれた
残り18合 みか (10) みか (50)
みかがみかを攻撃! みかは14の被害を受けた! (36)
みかがみかを攻撃! みかは攻撃をかわした
みかは腕のしびれが収まった
みかは、かまえを整えた。 4回復した(40)
残り17合 みか (10) みか (40)
みかがみかを攻撃! みかは20の被害を受けた! (20)
みかがみかを攻撃! みかは20の被害を受けた! (-10)
みかの勝ち、みかの負け!
みかが敗北した瞬間に、慌ただしく闘技場のスタッフが動き始めた。
彼らは木の棒や布を闘技場に持ち込み、みかを囲んでてきぱきとプレハブの小屋をこしらえた。
光を遮る小屋はまさに暗室であった。
次にスタッフは抵抗するみかの下半身の衣服を脱がす。
容赦なく、すっぽんぽんに。
その上、みかはまんぐり返しの格好をさせられてしまう。
用意が完成すると、いつのまにか小屋を囲んでいた観衆たちは、1人ずつ入るよう呼びかけられていた。
テントの前では、スタッフがルーペとマジックペンライトを手渡している。
まず、最初に1人先頭の人が呼ばれ暗室へ入ってくる。
そうすると、みかは自身のおまんこを指で開くように言われる。
とても出来ないと抗議を行うと、並んでいる人は大金をはらって見に来ているらしい。
闘技に負けてしまった負い目で断れないことを理解していたみかは、
少しだけと断りをおいて、指でくぱりと開げてしまった。
暗室で全く見えてはいないはずだが、それでも自らのこの淫らな行為にひどく羞恥心を覚えた。
すると観衆はみかのおまんこを支給されたペンライトで照らした。
更にルーペを手に持ち、顔を近づけて、拡大されたおまんこをジロジロ観察する。
みかはさすがに恥ずかしさがこみ上げて、いたたまれなくなる。
みかのおまんこのひだやクリトリスなどみんなじっ……くり目で舐め回すように視られていた。
みかは恥ずかしさで表情を歪め、目が涙で潤んでしまう。
「早くしてください」や「もういいでしょう」などの言葉を投げかけるが全部無視。
一応なんか制限時間があるらしいが、みかにはとてつもなく長い時間に感じた。
しかも、それだけでは済まず、両手で穴を開けるように言われた。
恥ずかしさに「いやん、勘弁して下さい」など泣き言を言いながらも
それをしないと、終わらないと何度もすごまれる。
みかはとうとう観念し、必死の思いで両手で穴を開いた。
無遠慮に、ライトで照らされた穴の奥まで、しかもルーペにより拡大されて、覗かれてしまう。
そこまでされてしまうと、みかの意思とは関係なくおまんこがびしょびしょに濡れてしまう。
いやらしく濡れたおまんこに、ライトが当てられ光が反射する。
1人ではなく、何人も何人も繰り返し見られる。
ひくひくといやらしい動きを繰り返すみかのおまんこ
開くたびにクチリといやらしい音を立てるおまんこ。
覗かれるたびにえっちな液が溢れ出るおまんこ。
いやらしくそれらを指摘する観衆もいて。
みかの感情はどんどんえっちなスパイラルに陥ってしまう。
おまんこはとうぜん、中には顔を照らし覗いてくる人もいて、
感じてしまっている表情を見られることも恥ずかしくてもう、たまらなくなりました。
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